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最強のチームはお題を出し合う 大喜利メソッドが磨く笑顔の共創力

山本ノブヒロ/著
著作者
山本ノブヒロ/著
メーカー名/出版社名
日本能率協会マネジメントセンター
出版年月
2026年2月
ISBNコード
978-4-8005-9401-3
(4-8005-9401-4)
頁数・縦
276P 19cm
分類
経営/企業・組織論 /企業・組織論その他
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価格¥1,600

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

「何か意見はありますか?」−−会議でそう問いかけても、返ってくるのは沈黙。日常の雑談でも「まあ、そんな感じで」「どっちでもいいですよ」となあなあで流れてまた沈黙。発言しても「正解じゃなかったら恥ずかしい」「採用されなかったら意味がない」「失敗が怖い」という思い込みが口を塞ぐ−−。コミュニケーションと自己開示の乏しさから組織や社会の停滞を招く「正解病」は、現代に蔓延しています。しかし、言いたいことも言えないこんな世の中にはびこる正解病に効くクスリがあります。それが本書で紹介する「大喜利メソッド」です。お題にボケる言葉遊びである「大喜利」と聞くと「お笑い」を思い浮かべがちですが、大喜利にはその性質上、人とのコミュニケーションにおいて、単純に笑って消費する以上の真価が眠っています。大喜利メソッドはこの真価を、誰でも今すぐ生み出せるようにした手法です。真価を発揮することができれば、相互にやり取りが活発になることで職場をはじめとした組織やチームを活性化させ、所属する個人のモチベーションを上げ、チームの「共創力」を高める効果をもたらします。本書は、この大喜利メソッドを広める「大喜利ファシリテーター」であり、教育学者でもある著者により編み出された、今までにない「お題にボケる」ことで築く個人の能力発揮や最強チームビルディングのノウハウを伝授する1冊です。これまでの「お笑い」の要素を使ったコミュニケーションの取り方で通用しなくなったら、どうして「お題にボケる」がソリューションにつながるのか疑問に思ったら、是非読んでみて大喜利メソッドを学び、その恩恵を受けていただければ幸いです。

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